
福岡女子大学同窓会筑紫海会
最終更新日: 2008/02/26
岩崎 和美 (大21英)
机上の写真の中の故・村石敦榮さん。(大13理)
2000年版名簿作成では、病気と闘いながら毎日のように、徹夜明けでも事務局で笑顔で献身的にお仕事
多くの同窓生の皆様の社会人、妻、母としての行きようを聞かせて頂き、関わらせて頂く時、いつも感謝し感激しています。
時代は変わろうとも、「同窓会は心のオアシス」を合言葉に末長く発展していくことを願い、微力ながらお手伝いできればと思っております。
稲田 公子 (大29被)
同窓会事務局の開設は昭和47年。浜美代さん(専5文)の会計就任からです。
昭和55年から山本育子さん(専26国)へ、平成元年には、山本さんと田代登代子さん(大7食)の二人制となり、現在、平成6年就任の岩崎さんと私(平成13年から)の交替で事務局に通っております。
いつも同窓会を見守って頂いてありがとうございます。少しでも皆様のお役に立てますよう心がけ勤めさせて頂いております。
別府 きみ (大37国)
法人事務局担当となり2年目を迎えています。
当初は手さぐり状態でしたが、みな様のお陰で、とても楽しく過ごさせて頂いています。
「筑紫海会」には、人生の目標にすべき素晴らしい女性が大勢いらっしゃるので、こういうご縁を頂いたことに感謝しております。
これからもつくしみ山荘ともども、どうぞよろしくお願い致します。